玲生君2歳5ヶ月

玲生君が益々可愛くなっていく。 帽子を送ったら早速写真が来た。 きっとイケメンになるかも・・・。 ヒ~バ~馬鹿かな! 大きくなるまで死ねないよ~。
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七色に祈りを込めて

「元気なの?ブログの更新してないようだけど・・」 東京の孫より電話である。子供を連れて実家にきているらしい。 「元気よ・・色々と忙がしくって・・・」 「今日は敬老の日よ。九州のお婆ちゃんにでんわしたら?」 母親に言われての電話らしい。 今から子供を預けて友達に逢いにいくらしい・・・。 玲生(レオ)は6月で満の2歳…
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青虫君

蜜柑の木を切ったので、青虫君は来ないかな?と思っていたら、5,6枚の新芽がぎざぎざになっている。 よーく見たら、2ミリほどの茶色っぽい虫らしきものがみえる。  きっと青虫君だ! 諦めていたのでうれしかった。 あの可愛い目玉でじっと見ていてくれる。 そして大きくなったら家の周りを飛び跳ねて眼をたのしませてくれる。 ま…
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風蘭が咲いた

今年もふうらんが花をつけて呉れた。 好い香り・・・。 60年前にこの世を去った養父は「フウラン」をこよなく愛していた。 薄い緑色のチョッと深めの角の取れた四角い鉢に、こんもりと植えられていた。 綺麗な鉢で、模様も色もはっきりと覚えている。 いつも書き物をしている机の上に置いてあったり、偶には枕元にあったり・・・…
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100円ヨ~ヨー

家具店で買ってきた。 生ゴムで出来ている。 中に細工がしてあるらしく、叩くと中に色々な色がつく。 まるで豆球が入っているようだ。「エコ??」名前はあるらしい。 ニコニコマークが余りに可愛いので、沢山買ってきて病院の待合室等においてみた。 子供も大人も楽しめるが、久し振りに行った病院ではゴムが切れそうになっていたが・・。 …
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こんぺいとうさんのコンサートに行った

毎年開催される小倉城のこんぺいとうさんのコンサートに行った。 あれからもう1年経ったのだ。 未だか未だかと待っていた5月24日・・今年は大勢で伺いたいと、パンフレットを配ったが、ヤット3人。 今年の3人は「来年は友達を誘います」と言ったので、来年は倍になるかな?楽しみだ。 岡田さんの吹くパンフルートと前田さんのギターが、…
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母の日

林檎が浮いていたよ・・。 家族づれも・・。 「北九州エアターミナル」の足湯に行こうと長女。 変な風邪が流行ってるから、空港は・・・。 人は居ないから大丈夫よ。 急に何かと思えば、今日は母の日
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ナンジャモンジャ

対馬の天然記念物「ヒトツバタゴ」は真っ白で美しい。 初めて見た人が「ナンジャモンジャ」と言ったとかで「ナンジャモンジャ」と言うようになったとか・・。 対馬には行けないけれど、毎年芦屋の神社に観に行っていた。 とこらが、最近は戸畑でも見られるようになった。「ナンジャモンジャ通り」と言う。 と思ったら、近所の公園でも見つけた。若…
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昭和19年の造兵敞の工員手帳 (私) 23年の辞令、給料袋 (夫)
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散り椿が一輪・・・。

去年裏庭の木を剪定して貰ったが、油断していたら、椿を皆丸坊主にされた。泣くに泣けない。 初嵐・西王母・岩根絞り・白玉、色々と私の役に立って呉れた花達である。 藪になっていたので、少し風を通したかったので、人に頼んだのが・・。 何時もの植木屋さんが頼んでいたのに中々来ないから・・・人を恨んでも仕方ない。 けれど3月に入って…
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昭和19年のあたし

軍国乙女は・・(古い手帳より) 「 青春の心のページには ただ清き思い出のみを記せよ      其の愛をただ 聖きうてなの上に置けよ          若き日のけがれなき思い出こそ 一生の栄えある黄金のページである 」 「 春風以って人に接し 秋霜以って自らを粛しむ 」 「 剣の短きを嘆ずる無かれ 剣短ければ一…
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古い手帳(昭和20年2月)

     『 学徒動員の歌 』         1 花も蕾の若桜          5尺の命 引っさげて        国の大事に 殉ずるは            吾等学徒の面目ぞ             ああ紅の血はもゆる      2 後に続けと兄の声         今こそ筆をなげうって        勝利…
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古い手帳には・・。

  『 ねがい 』    若しも貴女の胸のうち       ポッチリ小さく私の     影が残っているならば        忘れないでねいつまでも    華美な都の人波に      心躍らす貴女でも     み胸の隅の名無草        思い出してね時々は      (昭和20年2月18日) 私にも…
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古い本

本箱の整理をしていたら、戦時中造兵敞に勤めていた時の手帳が出て来た。 縦10センチ横14センチ、黒ずんではいるが、びくともしていない。 私は庶務の物品班に在籍していたので、倉庫に行けば文具は色とりどり・・。 鳩目パンチなどを使って綺麗に綴じている。 大きい紙を裁断して手帳を作ったようだ。 表紙には「思い出のために・・・」と…
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食事の後始末

今日の皿倉山は雪化粧。 北九州は暖かくなりそうです。 朝の散歩で時々見かける風景。 横断歩道の柱の横にチョコンとおいてある。これで3度目だ。 ビニール袋入りの1セット、お茶の空き缶まで・。 同じ人だろう。此の寒いのに何処でたべたのか? そういえばこの横断道路は道より低い・・風除けにはなるが・・・。 マナー等と言…
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役に立たない物

久し振りの雪です。 今日の散歩はゴミ袋の代りにカメラを持って行きました。 陸橋の上は真っ白い大きいキャンバスのようでした。 一歩一歩踏みしめながら足跡をつけました。 キュッポン、キュッポンと音がしました。 今までは気が付きませんでしたが、ポンは足音が橋に響いているのです。 振り返ると私の足跡だけ・・・杖でニコニコマー…
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箱根駅伝の興奮は覚めない

2時15分・・第85回箱根駅伝の中継が終った。 テレビではまだアナウンサーの興奮した声が聞こえている。 この2日間テレビに釘づけ。 邪魔する人も居ないので思い切り見ることが出来た。 涙、涙である。時折瀬古や早稲田の監督、渡辺の声も聞こえてきて、当時を思い出す。たまらない。 『 たのしみは 駅伝を見て 涙する 一月3日 …
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古い本箱の整理(其の一)

旅館をやっていた友達が倒れて、急遽引っ越す事になった。 親の旅館を引き継いで、一人で切り盛りしてきたが、倒れたらどうしょうもない。 家は解体するので、今年いっぱいで空けなければならず、てんやわんやの大騒動である。 本人は病み上がりだから何も出来ない。結婚していないので子供もいない。 「引越しの手伝いは他人は行くものではな…
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ホテルの移りかわり・・。

昨日は知人の一周忌。 個人がこよなく愛し、公私共に永い間利用していた、ホテルでお斉が出た。 久し振りのホテル想い出も沢山ある、懐かしく思いながら伺った。 昔は此の土地では和風では一番のホテルだったが、2度、3度と持ち主が変り今風になっていた。 昔の数奇屋と庭はどうにか残っていたが、今風の空間を作り、彼方此方とつぎはぎだらけの…
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蟷螂のお産

蟷螂がお腹に卵をいっぱい抱えてやってきた。 「今まで何処にいたのよ?」 去年と同じ蘭の鉢に産むつもりなのかな? 今年、否、来年を待つことにしよう。
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2000.9/24・・・あれから・・

otogoze 's BBS お待ち申し上げて居りました。いろいろなお話聞かせて下さい。 うーさん、色々とお世話になりました。このたび引越しする事になりました。うろうろしながら、お部屋作りをしています。又ご指導お願いね。 http://www.geocities.jp/pqstg/ From う~ To otogoze@com…
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東の空に太陽が・・・。

朝の散歩で6時は未だ暗い。 明るい大通りから歩き始めるようにした。 見返り桜のある公園では西の方に皿倉山が煮える。 コスモスやススキを配して写真を撮っていたが、未だ真っ暗で山は写らない。 公園で暫く休み、陸橋を渡り向こう側を帰り道にする。 相変わらず、煙草のポイ捨ては駐車場、横断歩道、バス停に多い。 毎日拾っ…
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煙草のポイ捨て

8月23日から朝の散歩を始て・・・。 どうにか続きそうだ。 今日不思議な事を発見した。散歩の効果なのかしら・・・。 「左手首の外側真ん中」と「右手親指の内側付け根」と同じく「右手の平小指側の3cm下」にあった小さな瘤が無くなっている。 脂肪の塊だと思っていたが、血の循環が良くなったのかな?判らないが散歩の効果だと思いたい…
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散歩の途中

                  (バーデンハウス・・・中国風の入口) 朝の散歩を始めて2週間になる。 主治医からは「無理をしないように・・でも1日でも休むと、ズルズルと止める事になるケースが多いので一度は玄関を出る癖をつけるとよい」と言われている。 先ず起きて20分準備にかける。 昨日は早く目が覚めたので、血圧も…
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独樂吟

ホウズキの芯を、破けないように抜きました。 2時間かかりましたよ。 母は上手に手早く抜いて、モタモタしている私を見ながら、自分だけ「ぶり♪ぶり」と鳴らしていました。 お盆になると決まって母と二人で、ホウズキを鳴らしていましたよ。 最近は中身の取り方を知らない方がふえたようです。 『 たのしみは 涼風わたる ベンチに…
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62年前の今日この頃(ocnの続き)

夜中に走って事務所から「重要持ち出し」のつずらを背負って防衛司令部の地下に納めていた。 今、考えると大した書類ではなかったようなきがする。 其れならば、帰りがけに保管所に預けて帰っても・・・。よかったのでは・・。 空襲警報解除まで、たった一人、着の身着のままで待機、ベッドの上では蚤が痒かったなあ・・。 他所の課でも責任者…
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想いでのマンドリン

亡夫(T)は清津の生まれだが、大学時代から内地暮らし、其の儘入隊、従って終戦は宮崎だったとか・・。 両親兄弟が引き上げて来て再会、引き上げの途中亡くなった姉の形見のマンドリンを貰ったと話していた。 子供たちを並べて「丘を越えて」等よく弾いていた。 曲が速くなると口を曲げる癖があって、子供たちは其れが可笑しいと、何度もせがんでい…
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野球を知らない私でも・・・。

今日の朝日は社説から天声人語と「野茂投手引退」の記事が載っていた。 野球には余り興味はないほうだが、何故か「近鉄の野茂英雄」はよく知っている。 そうしてアメリカに渡ったことも。引退と聞くともうあの投げる姿は見られないのかな・・とチョッと淋しい。 解説者でお目にかかれるかも?でも口が重そうだったから、テレビには向かないのでは…
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独樂吟

『 たのしみは 孫のお古の ゲーム機で ドラクエレベル 上がる其の時 』 『 たのしみは 紙で作りしブーメラン 手元に戻り 受けた其の時 』 楽しくって仕方ないくらいの毎日です。 お空のお星さまから、道端の石ころ(最近は石ころが少なくなったが・・)まで、興味深々です。 ドラクエはONEから、ずーっとやっています。 …
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独樂吟

『 たのしみは 笛の音澄んで 水面行く 揺れて手拍子 沸きあがる時 』 『 たのしみは 皐月の空に 何処までも コンドルは飛ぶ 耳澄ます時 』
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こんぺいとうさんのコンサートに行った

25日(日曜日に)小倉城の日本庭園(書院)で「こんぺいとうさん」のコンサートがあった。 今年で3回目とか。毎年5月にあっていたらしい。 11時から、30分間(10曲) 13時30分から30分間(10曲) 15時から30分間(10曲) アンコールを入れて33曲。 お二人のデュエットもきれいだった。 おまけに無料。 …
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こんぺいとうさんのコンサート

いよいよ明日になった。 こんぺいとうさんのコンサートだ。 友人は、足が痛いとか、座れないとか言って、たった二人だけれど、、聴きたかったら立ってでも行くはずだよ。 そんなに好きじゃないのかなあ・・。たった30分と言うのに・・・。 11時・・13時30分・・15時。。 3回聴いて来ようよ。全部曲目変わらしいい・・・。 …
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幼子

連休明けに国分寺に住んでいる孫が子供を連れてやってきた。 1週間滞在したが、可愛い笑顔が目に焼きついて離れない。 『 たのしみは ひ孫の瞳 思い出し 知らずにやにや 雲眺む時 』
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独樂吟

『 たのしみは お城の書院で 車座し パンフルートの 音色聴くとき 』 『 たのしみは 院展誘い 戴いて なほ食事まで 共にする時 』 『 たのしみは 月に一度の 友の顔 学生時代を 合唱する時 』 『 楽しみは 袂に香を 忍ばせて 古きよき友 』
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独樂吟

『 楽しみは 独樂吟を 作らんと 古今和歌集 手元に置く時 』 佳い言葉が知りたくて、本棚から取り出しました。 『 たのしみは 袂に香を 忍ばせて 旧き佳き友 訪れる時 』 旧友に「古代裂の宝石容れ」を貰った。 指輪をはめる習慣のない私は、何に使おうかと? 「袂香」にした。
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青春って??・・・・・

(独楽吟)を教えていただいている・そほとさん・にきかれた 「おとさんの青春の歌はなんですか?」 青春って? 年齢ではないよね? 私は昭和元年うまれだから、数えで言うと判りやすい。 18年に女学校卒、20年に終戦、22年に結婚。 青春を、、「楽しかった思い出」とするならば、20年から22年の2年間かな。 2年の間…
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『 独楽吟 』

『楽しみは 又来年ねと 手を触れて 花に約束 取り交わす時』 『楽しみは 孫が送って くれたもう ボレロ聴きつつ 草むしるとき
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誘い笑顔のひとしずく

なんと快い言葉だろう。 此方がニコニコすれば、どんな方でもニコニコと返して下さる。 「yamadanosohoto」さんのHPで出会った言葉である。 そほとさんのHPで、「独楽吟」を知った。 「独楽吟」とは 「たのしみは、で始まり・・・・・・・・・の時、で終わる」短歌とか。      『たのしみは 花びらの舞い 追…
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見返り桜

4月5日、日曜は雨だと言ってたので急に公園に桜の写真を撮りに行った。 4年ぶりにじっくりと見上げた。随分大きく立派になっていた。 今回はなんと言ってもなずけ親なんだから・・・。 4月6日、きようは晴れているが風がある。 桜の写真は十分に撮ったからもういいや、と思っていたが「散るところ」も撮りたいと思い出かけた。散っている…
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ホームの柵

このたび「山手線のホームに柵がついた」とテレビで見た。 立派なものが付いていた。 子供の頃、駅のホームは怖かった。落ちないように真ん中を歩いた。記憶がある。 何故、今までなかったのか?・・・不思議に思う。 無いのが当たり前のホームだが・・。 高いところで下のほうに線路がある。 其処へ真っ黒な汽車が煙を吐きながら突進し…
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春だー

姫こぶしが咲いたよ。 野山では土筆も、れんげも一杯だよ。 利休梅の蕾は可愛いし、赤花万作は賑やかだよ。 それにしても、今年は鶯の声を一度聞いたきりだ・・・・・・。
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胆石はレントゲンには写らない・・・

胆嚢摘出手術を受けて、50年近くになるだろうか。 子供たちが幼い頃、お腹が痛くて夜明けを待って病院に行った事が何度もあった。 国立病院、市立病院、記念病院、何処でも「胆のう炎だろう」との診断である。 痛みを堪える事10数年、新しく出来た病院で、聞くところによると、最新式の医療器具を備えていると言う。此の病院だけに有ると言う…
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見返り桜

公園の桜の木に名前を、と町内で募集があったので応募して見た。 「集いさくら、夢さくら、末広さくら、日和桜、見返り桜」以上5点。 先程、町内からTELあり、まさか入選とは!!。 「見返り桜」と決まったそうだ。 12日に懸賞金を受ける儀式があるらしい。 12日は、年に1度の、心臓検査で記念病院に予約してある。 …
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